性別は関係ない

暴力といえば男性がふるうものという印象がありますが、奥さんのDVも確実にふえています。
男性が弱弱しくなったというのもあるだろうし、女性が強くなったとも見える。
ただこれって、男性も女性も自分の行動を客観的に見ることが出来る人が少なくなったってことじゃないですかね。
被害件数が急激に増えていることですが、それは明るみに出ていなかっただけじゃないかなと思うな。
共働きで疲れているのに家事をしない夫に暴言くらい吐くでしょ。
妻を母親扱いするような人は反省するべき。暴言は駄目ですけどね。
女性は身体的の攻撃じゃなくてドアを強くしめるとか無視というDVを働きがちなのもわかります。
これだって性別は関係なくやる人がダメなわけです。

水素水なんてまゆつばもん

だからさ、水素水なんてまゆつばもんだって言ったじゃん。
そう言いたくなったのが国民生活センターの発表です。
水素は水に溶けないし保存だって難しいのに、世の女性群は水素水は美容によいと飛びついていましたよね。
女優きどりの某女性タレントなんかは広告塔なのか?ってくらい水素水アピールをしていたし、二度目の結婚式の引き出物に入れたりしていてその報道に、うわあぁ~ってなりました。
まあ、飲むよりもお風呂で発生させて浸かるのは温泉効果などはありそうだなという気はしましたけどね。
かなり水素水信者臭がしていますよね。
この報道をその人はどう見るんですかね。
知り合いにも水素水を飲んでいる女性がいるのですがとてもその人に感想を聞くことはできませんね・・・。

さっさと逮捕するべき

チケットの売買をしておきながら、本物を送ってこない詐欺があるようです。
ああ、これはねぇ。
お金を盗られたことと、楽しみを奪われたことと二重に辛いですよね。
しかも地方だったりすると宿泊先までとってしまったらそちらもマイナスになりますね。
信頼を得るために保険証の写真を送ってくるって凄いですね。
被害に遭って警察に相談したら、警察に軽率なことをしたと怒られたなど。
まあ、警察の人からしたら一言言いたくもなりますよね。
犯罪者はホストクラブで遊び歩いている女性だそうです。
自分で一生懸命働いてホストと遊ぶ女性はいいですよ。
でもそうやってちゃんとしている人だって、ホストに行く人ということで避難の目がいきますね。
さっさと逮捕するべき人ですよ。

不器用の人に向いている薬剤師の求人

普段から何をするにも不器用で大学まではよかったけれど、社会にでて通用するのか不安だった人、実際働いてみたら思ったよりも大変だったと思い自信を無くした人などいろいろな人がいます。私は医療機器メーカーの求人を探している時にそう思いました。
今一生懸命仕事が早く覚えられるように頑張っているけれど、なかなか自分が不器用なせいでうまくいかなくて転職をかんがえているという人もいるかもしれません。
いくら不器用が原因で仕事ができないと思っていても転職しても一緒だよね…とそういう思いが朝から晩まで思いめぐってどうしたらいいのだろうと悩んでいませんか?
不器用な人というのは、どうしてもマイナスイメージでとらえられるかもしれません。でも不器用な人って思ったよりも、薬剤師としてうまく働いていけるというケースもあるのです。

・不器用な人は集中力がある人が多い
調剤の仕事といえば処方箋通りの薬の準備や、その薬の処方が間違っていないか確認し、他の薬を飲んでいる場合は飲み合わせを確認したりなど、少しのミスも許されない仕事です。
どれだけ作業が早い人でもミスをしてしまったのでは、お客様の命に関わることもあります。
その点不器用な人は自分が器用ではないとわかっているので慎重になります。細かなグラム単位をはかる薬も何度も確認して薬を調合することができます。
こうやって考えると不器用な人は調剤の仕事に向いているといえるのではないでしょうか。

・不器用な人は慎重なのでトラブルが少ない
不器用な人は自分が不器用だとわかっているので、言葉使いも丁寧になります。調剤でトラブルの元となるのは、薬の準備よりも患者さんへの説明不足です。高齢の方だとどれだけ説明しても家に帰ると飲み方がわからなくなってしまうなんてこともあります。
理解してもらうにはゆっくりとわかりやすく説明し、紙に書いてわかりやすくしてあげることが必要です。
訪問診療などでは、ビニールでできたポケット付きのカレンダーに毎日のお薬を入れてあげるサービスをしている薬局もあります。
大変な作業ですが、慎重な方だとそういった作業も手を抜くことなくできるので患者さんの信頼を得ることも多いでしょう。
そして若い患者さんは一秒でも早く薬局を去りたいと思っている方が多いようです。そういった方はあまり話を聞いていないこともよくあります。自分で判断できてしまうので勝手な判断でお薬を飲み、中断するということもあります。そのせいで副作用がでて薬剤師のせいだと言ってしまう患者さんもたまにいます。
そういったトラブルを防ぐためにも若い方にも同じく話を聞いてもらうように慎重に対応することが大切です。

ハロウィンのカボチャ

いつの間にか日本に定着してしまった10月のイベントであるハロウィン。
クリスマスと同じように商業目的の企業の策略だとしか思えません。(笑)
ハロウィンといえばオレンジのカボチャですね。
しかし昔は違ったようです。
カボチャではなくてカブを使っていたんだとか。
カブでつくられたランタンは怖いものばかりで夢に出たら嫌なレベルです。
元々は現在のアイルランド人が行っていたのがハロウィンなんですね。
アメリカに移民したときにカブが少なかったのでカボチャにしたって、合理的過ぎてちょっと笑えます。
そりゃあ、材料が少なくて調達できないのであれば変更するしかないですからね。
でもカブよりも大きいいし、可愛げがあるような気がするので変更して良かったんじゃないですかね。

間違え方に疑問

とあるアーティストが、10個の注文を一セット10個だったのにそれを10個注文するという失敗をしたそうです。
箱で大量に届いてビックリしたってブログに乗せていましたね。
次の日には身内が同じミスをしてまた箱で大量に来てしまったとか。
インターネットの注文でこんなミスしますか?
私はいくら以上で送料無料とかを利用するので、必ず合計金額は確認しますよ。
10円20円、ましてや数千円以上の違いがある間違いですよ。
いつも合計金額なんてみない、買いたいものをそのまま注文しているんですかね。
お金はあるでしょうけれどそんな購入もOKなんて驚きです。
家人までも次の日にミスっていうのも、話題づくりっぽい気もします。
こういうのは話題づくりなんてバレとイメージ悪すぎですよね。

アイスいろいろ

今年の夏はパピコを食べまくっています。
冬でも売っている定番商品、チョココーヒーが一番です。
本当は好きだけどカロリーが高いので食べないようにしているのは、スーパーカップのチョコミントです。
美味しいんですよ・・・・でも高カロリーで怖いです。
こないだ、梨味のパピコがあったので買ってみましたが、残念な味がしました。
アイスの実の梨は凄く美味しいのに差がありましたね。
あとはきな粉黒蜜も好きですけど決まった店にしかありません。
プレミアム桔梗信玄餅アイスってご存知ですか?
ネットで見て凄く食べたくなりました。
信玄餅のアイス版ですよ!
アイスと柔らかいお餅が美味しいのは雪見だいふくで確認されていますからね。
普通のも美味しいけどアイスバージョンも美味しそうです!

報復の連鎖

白人警察官が無抵抗の黒人を射殺。
映像が残っているのが今時のニュースですね。
身分証を求められて出そうとしたら射殺された人もいて続いています。
警察官としては銃を取り出されたら自分が死ぬという判断ですぐに発砲したということでしょうか。
銃があるのがあたりまえの国は本当に怖いですね。
次に白人警察官を銃撃した黒人は元軍人だそうです。
報復が報復を呼ぶ状態になってしまっています。
白人の中にも黒人の中にもいろいろな思想の人がいるでしょう。
相手の人種を憎んでいる人や恐れている人はそれなりに理由がありそうです。
どちらにも属さない立場ではそれを理解することは出来ません。
どうしたら被害者が増えないようになるのか。
どの人種の人もそれが一番の願いではないでしょうか。

余計なものはいらない

日本のスポーツ中継しか知らないので「普通」がどういうものかはわかりません。
ただ、民放で見ているスポーツ中継はとにかくうるさい。
余計なことを言わないで欲しいと思うことが多々あります。
サッカーもそうだし、さっき見ていたラグビーの試合もそうです。
全く興味がないけどラグビーの試合のあとにやる番組を待つために見ていたんです。
たった1点差で勝っている状態と言えどもまだ15分以上あるのに、〇〇のとき以来の勝利とかなんとか。
まだ勝ってないから!と思って嫌な気持ちになったので音は消すことにしました。
するとたった数分で逆転されまたさらに追加点を入れられて結局は負けてしまいました。
さっきのあのテンションは一体・・・と白けてしまいました。

非常に悲しいニュース

非常に悲しいニュースがありました。
アメリカの7歳の少年は、病で髪の毛を失った人達のために2年間自分の髪の毛を伸ばしつづけて寄付をしました。
この話しはテレビ番組で放送されていました。
男の子なのに髪の毛を伸ばしていると変に思われたりもしたそうです。
でも自分から髪の毛を伸ばすと決めて実行したのです。
その彼自身がガンに侵されているというのです。
初期ではなくステージ4にまでいっている状況です。
平等な運命なんてないのは誰もが分かっています。
でも心優しい彼が当事者になってしまうなんて心が痛くなります。
寄付をしたのになんでとひねくれることなく、楽観的な少年だと親御さんは語っていました。
生きるべき人なんて軽々しくは言えないけれど、大人になり成長した彼は必用だと思います。