ごちゃごちゃしてて疲れました

ディズニー作品が好きなわけでもないので映画館で見たいとも思いません。
地上波のテレビで放送していても、ほとんど見ませんね。
そんな私がなんとなく見ようと思ったのが、「カーズ」です。
はじまりから見ていたのですが、数分視聴だけなのに頭が痛くなりました。
吹き替え版だからテレビ画面をずっと見ている必要はありません。
それでも引き寄せられるように画面を見続けてしまう作品と、見ていないとなにがなにやら理解できない作品があります。
アニメとはいえディズニーだし大人も見るものですよね。
子供は好きそうなごちゃごちゃ感だなとは思いましたけど、私にとっては見続けたいものではありませんでした。
せっかく見る気になったのに少々残念です。

辛味成分を取り入れよう

山椒の辛み成分はサンショオールと言うってご存知ですか?
食欲増進や消化促進、マグネシウムが豊富です。
現代人はマグネシウムが不足しがち。
心臓や筋肉の働きを西洋に保つようにマグネシウムとカルシウムを積極的にとあるべし!!
健康によくて辛いのが苦手だから難しいです。
ワサビの辛み成分、ワサオールは食中毒を防ぐ効果もあります。
ワサビの辛さはそんなに苦手ではないので注目したいです。
ワカメとネギのお味噌汁は相性が悪いって前にテレビで放送していて、ショックでした。
だってよく食べますから!
ネギに含まれる硫化アリルがワカメのカルシウムを吸収させないようにしてしまうんだそうですよ。
もう二度と、この最悪な組み合わせではつくらないようにするつもりです。

鍵がない問題

原付きバイクに乗っていると一年に何回かは遭遇する、”鍵がない問題”
椅子の下にヘルメットを入れる空間があるのはとても助かるのですが、そこに鍵を入れたまま閉めてしまうと大変なことになります。
上着のポケットに鍵を入れて閉じ込めるってパターンが多いですね。
カバンをあさって鍵を探しているときの緊張感といったらありません。
なかった場合が頭の片隅にあるわけです。
家人が家にいればスペアを持ってきてもらうことも可能ですけど、いない場合はどうしようもありません。
停めているその場所にもよりますけどね。
前はたまたま、椅子がカバンを挟んで閉まったので間からひっぱってなんとなかったこともありましたね。
今回はカバンから見つかったから良かったけど探しているあいだは本当に嫌な時間ですよ。

手数料問題が面倒

某有名オークションを利用していますが、近ごろさっぱり落札されないし昔と違って落札するときには会員にならなくても良いみたいだから辞めようと思いました。
会員特典と月々に支払う金額を比べれば会員金額の方が多いんですよ。
だから辞めた方が得になります。
会員特典の恩恵なんてほとんどないし。
しかし解約するのが面倒なことを知りました。
メールの使用料が減るというのがどんな弊害が出るのかいまいちわかりません。
プレミアム会員じゃなかったころのことはもう何年も前で覚えていません。
メインにしているけれどそんなに大きな容量でなければならないということもないような気がします。
解約する前の注意事項を読んだら、惜しいと思うサービスもあまりないけどやっぱり放置かな。

注意して見てるつもりでも

久しぶりにコンタクトレンズを購入しようとネット検索をしてみました。
最初に出てくるのはカラーコンタクト、カラコンばかりです。
そのカラコンのサンプルは500円からあるのに度入りのサンプルはなかなかみつかりません。
有名メーカーのサンプルは5枚で900円。
送料無料のをみつけたら左右の度数が同じのしか選べない。
有名メーカーでサンプルがあって送料無料、左右の度数が選べるのをやっとみつけて購入しようと思ったときに、はたと気が付く。
もしこのコンタクトを気に入ってたくさん買おうとしたら、買えるのか?
調べてみたら自分が買いたいサイトにはない!
しかしよくよく考えたら、視力が指定できないのではなく、左右で別々に注文する方式でした・・・。

ワンパターンなストーリー

子供の頃は漫画、高校生くらいから小説を中心に読んでいて最近までは完全に小説のみ。
でもここのところ漫画にも手を出しています。
昔から好きではなかったけれど、運命とか幼馴染縛りって好きじゃないです。
長い年月を一緒にいたとか、劇的なつながりとかあるとそれがあるから恋愛が成り立っているみたいです。
どちらかがあまりにも不幸な生立ちで普通の暮らしをしていなかったとか、背景をを作りすぎていて覚めちゃうんですよ。
それでもそんなワンパターンなストーリーを面白く料理してくれる作家さんもいます。
登場人物や会話のテンポなどでこの本は面白いって感じさせてくれます。
その力がないと魅力ある本というのは出来上がらないなって読み手だけの私ですが思います。

性別は関係ない

暴力といえば男性がふるうものという印象がありますが、奥さんのDVも確実にふえています。
男性が弱弱しくなったというのもあるだろうし、女性が強くなったとも見える。
ただこれって、男性も女性も自分の行動を客観的に見ることが出来る人が少なくなったってことじゃないですかね。
被害件数が急激に増えていることですが、それは明るみに出ていなかっただけじゃないかなと思うな。
共働きで疲れているのに家事をしない夫に暴言くらい吐くでしょ。
妻を母親扱いするような人は反省するべき。暴言は駄目ですけどね。
女性は身体的の攻撃じゃなくてドアを強くしめるとか無視というDVを働きがちなのもわかります。
これだって性別は関係なくやる人がダメなわけです。

水素水なんてまゆつばもん

だからさ、水素水なんてまゆつばもんだって言ったじゃん。
そう言いたくなったのが国民生活センターの発表です。
水素は水に溶けないし保存だって難しいのに、世の女性群は水素水は美容によいと飛びついていましたよね。
女優きどりの某女性タレントなんかは広告塔なのか?ってくらい水素水アピールをしていたし、二度目の結婚式の引き出物に入れたりしていてその報道に、うわあぁ~ってなりました。
まあ、飲むよりもお風呂で発生させて浸かるのは温泉効果などはありそうだなという気はしましたけどね。
かなり水素水信者臭がしていますよね。
この報道をその人はどう見るんですかね。
知り合いにも水素水を飲んでいる女性がいるのですがとてもその人に感想を聞くことはできませんね・・・。

さっさと逮捕するべき

チケットの売買をしておきながら、本物を送ってこない詐欺があるようです。
ああ、これはねぇ。
お金を盗られたことと、楽しみを奪われたことと二重に辛いですよね。
しかも地方だったりすると宿泊先までとってしまったらそちらもマイナスになりますね。
信頼を得るために保険証の写真を送ってくるって凄いですね。
被害に遭って警察に相談したら、警察に軽率なことをしたと怒られたなど。
まあ、警察の人からしたら一言言いたくもなりますよね。
犯罪者はホストクラブで遊び歩いている女性だそうです。
自分で一生懸命働いてホストと遊ぶ女性はいいですよ。
でもそうやってちゃんとしている人だって、ホストに行く人ということで避難の目がいきますね。
さっさと逮捕するべき人ですよ。

不器用の人に向いている薬剤師の求人

普段から何をするにも不器用で大学まではよかったけれど、社会にでて通用するのか不安だった人、実際働いてみたら思ったよりも大変だったと思い自信を無くした人などいろいろな人がいます。私は医療機器メーカーの求人を探している時にそう思いました。
今一生懸命仕事が早く覚えられるように頑張っているけれど、なかなか自分が不器用なせいでうまくいかなくて転職をかんがえているという人もいるかもしれません。
いくら不器用が原因で仕事ができないと思っていても転職しても一緒だよね…とそういう思いが朝から晩まで思いめぐってどうしたらいいのだろうと悩んでいませんか?
不器用な人というのは、どうしてもマイナスイメージでとらえられるかもしれません。でも不器用な人って思ったよりも、薬剤師としてうまく働いていけるというケースもあるのです。

・不器用な人は集中力がある人が多い
調剤の仕事といえば処方箋通りの薬の準備や、その薬の処方が間違っていないか確認し、他の薬を飲んでいる場合は飲み合わせを確認したりなど、少しのミスも許されない仕事です。
どれだけ作業が早い人でもミスをしてしまったのでは、お客様の命に関わることもあります。
その点不器用な人は自分が器用ではないとわかっているので慎重になります。細かなグラム単位をはかる薬も何度も確認して薬を調合することができます。
こうやって考えると不器用な人は調剤の仕事に向いているといえるのではないでしょうか。

・不器用な人は慎重なのでトラブルが少ない
不器用な人は自分が不器用だとわかっているので、言葉使いも丁寧になります。調剤でトラブルの元となるのは、薬の準備よりも患者さんへの説明不足です。高齢の方だとどれだけ説明しても家に帰ると飲み方がわからなくなってしまうなんてこともあります。
理解してもらうにはゆっくりとわかりやすく説明し、紙に書いてわかりやすくしてあげることが必要です。
訪問診療などでは、ビニールでできたポケット付きのカレンダーに毎日のお薬を入れてあげるサービスをしている薬局もあります。
大変な作業ですが、慎重な方だとそういった作業も手を抜くことなくできるので患者さんの信頼を得ることも多いでしょう。
そして若い患者さんは一秒でも早く薬局を去りたいと思っている方が多いようです。そういった方はあまり話を聞いていないこともよくあります。自分で判断できてしまうので勝手な判断でお薬を飲み、中断するということもあります。そのせいで副作用がでて薬剤師のせいだと言ってしまう患者さんもたまにいます。
そういったトラブルを防ぐためにも若い方にも同じく話を聞いてもらうように慎重に対応することが大切です。