子供の教育あれこれ

アメリカでの研究発表で面白いのがありましたよ。
教育費を全額親が払っている場合と子供が一部を払っている子供。
子供が一部でも払っている方が良い成績を残しているそうです。
お金にまつわる子供の成績を伸ばす方法って面白いですね。
何かをする時にお金のご褒美というのはよくあることだと思います。
でもその条件によってかなり違うみたいですよ。
平均点を設定して出た結果で釣るのはだめなんですって。
良い成績をとったから何かを買ってあげるのでは成績は上がらないって不思議ですね。
だって目標達成のところにあるんだからそちらの方が良い気がしませんか?
勉強をしていくときの途中の気持ち、過程の努力を褒める方が結果が出る。
そう言われてみればそうかもしれませんが、お金でつる方も頭を働かせないといけませんね。

当たりすぎて怖い!??

当たりすぎて怖い!っていつも見出しになる占いがあります。
今日見たものは・・・・・
気持ちの良いアウトドア、郊外に出かけて行きましょう。
友達とグループ行動は悪くないので、みんなで出かけていくことはよいことです。
バスツアーなどに参加したり、団体旅行に参加はラッキーですよ!
当日占いなのに団体旅行なんて参加できるわけないじゃん。
ものすごい適当感があるんですけど、おかしいですよね。
一ヶ月の占いとかならともかく、そんなとんちんかんな回答を読んでしまった時間を返して欲しいです。
基本的に占いは信じないと思っているのに、なんとなく頼りたくなる時があります。
自分で考えて行動しないと失敗したときに公開しちゃうのに、駄目ですね。

ダイヤモンドチェッカー

使わなくなったものは売りお金に替えるのは昔からある仕組みですね。
ただ技術がすすみニセモノが出回るようになっているので、それを見破る教育もすすんでいる。
人の目で本物か偽物かを判断するのは非情に難しくなっているというのもわかりますね。
ダイヤモンドチェッカーなるものがあるそうです。
熱の伝導率が高いダイヤモンドはブラックライトをあてると紫外線を放つので青白く光る。
99.9%ダイヤモンドだと判別できます。
ダイヤモンドの蛍光性。
輝きの強さによって値段もかわってくる、というのはわかります。
でもダイヤモンドは輝きが強いのは品がないとされていて安いというのはちょっと驚きです。
宝石に興味がないのもありますがよくわかりません。

試着しか出来ないお店

試着しか出来ないお店が存在するってご存知ですか?
試着専門店の二階には3Dカメラもあり、自分の後ろ姿なども確認できます。
購入はネットでって今風ですね。
都内の駅ビルにクロネコヤマトが試着室を用意しています。
ヤマトにしたら再配達が防げるし、一ヶ所に届ければいい。
3月まで実験して、そのあとに全国展開する予定。
逆に通販で購入したものを駅ビルの中で試着して、購入前なので返品がしやすい、買わない場合はその場で返品できるなどなど。
全ての商品を頼んで合わないものだけ返品するなど、お客さんにとってもメリットがありますね。
どんなビジネスが成功するかわかりませんけど、素晴らしいアイデアですね。
人口が多い都内とかなら成功しそうな気がします

ネットが普通にある時代

ネットが普通にある時代に生きることが出来て幸せです。
しかしその逆で、不便なことも不利なこともありますけど、それを言ったらきりがありません。
あ。話しがそれてしまいました。
で。そのネットがあるとドラマやアニメを見るのにも違った見え方がする・・・という話題でした。
今はネットがあるからドラマとかアニメの中の出来事などの元ネタを知ることが簡単にできて面白いです。
とは言ってもですよ。
面白いけど、わかる人にはわかるってところがちょっとどうかなと思うところもあります。
分からない人がネットで検索するとは限りませんしね。
たまたまネットで話題を知って、元ネタを拾うと面白いけど知らずにいた可能性も高いからというのが気になります。

一般人が見てもさっぱりわからない

現役の東大生や京大生とか、またはその手の偏差値の高い大学を出ている芸能人が出演しているクイズ番組って見ても全く面白くありません。
一般人が見てもさっぱりわからないクイズなんて見ても、なぁ。
こんなのを知っているんだな、凄いなってなることはあるけど、ずーっとそれの連続です。
むかしよりは視聴率も落ちているというネットの話題もありました。
好みの問題だろうけど、それはそうだろうと思います。
やっぱり少しくらいは咄嗟に視聴者が答えらえるようなのとか、珍回答が飛び出るようなものの方が楽しいかな。
お勉強が得意な人に歴史ものを出すより最近のトレンドとか出せば?
まあ、そうなると間違っている姿を見たいってゲスなことになりそうだからやっぱり嫌かな。

あたったときに渡される紙

自分とは直接関係ない人からのリツイートで、宝くじがあたったときに渡される紙というのを見ました。
その紙の文章は
高額当選おめでとうございます!
ご幸運を心からお慶び申し上げます。
この当選券は糖売り場ではお支払は出来ませんのでお返しいたします。
~略~
50万円以上の当選金のお受け取りにはご本人であることを証明できるものをお持ちください。
当選金額が100万円を超える場合はあわせて印鑑をお持ち下さい。
とかで、はじめて実物を見ましたよ。
いったいどんな金額があったたのか気になりますね。
販売店ではいくらまでのあたりだったらその場でくれるのかも謎ですね。
50万円はそりゃそうだろうけど、10万円以上かな?
販売店にそんなにお金はなさそうですしね。

占いに手を出す瞬間

普段は信じてない、必要としていない、と思っている占いに手を出す瞬間がそんなときですね。
それでも無料のものならやるのも見るのもタダなわけだから、騙されるわけでもないし・・・と思います。
でも今は途中までは無料で確信に迫る大事なところはぼやかしておいて、知りたい人は有料サービスをうけて下さいときた。
そんなずるいことってあります?
まあ、わかりやすく、ひっかかりやすい手口ではありますね。
どうにもこうにも、今後の意見というかアドバイスが欲しくてクリックしちゃおうかなと思いました。
1000円と消費税くらいだからいいかなって。
でもネットで調べたらやっぱり宛てにならないと提言している人もいてやめました。

流木を地域を支える力に

流木を地域を支える力に
九州豪雨のさいに復興の妨げになっていた流木をウッドキャンドルとして利用しようと考えた方がいらっしゃいます。
丸太のような木に切り込みを入れてそこに一部の木くずを入れて火をつければコンロにもなるという、ウッドキャンドルをはじめて知りました。
火をいれなければちょっとした椅子や台にもなる、エコなものでもあります。
自分のアイデアで復興を目指すこの企画はネットで瞬く間に広がりました。
1本一万円で支援を求めたらたった一日で500万円という目標金額を声ています。
復興に興味や関心があってもボランティアに簡単に行けない人は多いですし、ただ寄付をするよりも自分にもウッドキャンドルというプレゼントもくるのですから良い取り組みですよね。

ごちゃごちゃしてて疲れました

ディズニー作品が好きなわけでもないので映画館で見たいとも思いません。
地上波のテレビで放送していても、ほとんど見ませんね。
そんな私がなんとなく見ようと思ったのが、「カーズ」です。
はじまりから見ていたのですが、数分視聴だけなのに頭が痛くなりました。
吹き替え版だからテレビ画面をずっと見ている必要はありません。
それでも引き寄せられるように画面を見続けてしまう作品と、見ていないとなにがなにやら理解できない作品があります。
アニメとはいえディズニーだし大人も見るものですよね。
子供は好きそうなごちゃごちゃ感だなとは思いましたけど、私にとっては見続けたいものではありませんでした。
せっかく見る気になったのに少々残念です。