肥満とヒザ痛

体重一キロあたり、ひざには2.3キロの負担がかかる。
体重の増加はヒザに悪いのは誰にでもわかることですよね。
日常生活では気が付かないことでもヒザには凄く負担がかかっていたわけですね。
逆に言うと少しやせれば、負担をかなり軽減することが出来るということです。
ヒザ痛の悪化を防ぐには
足がまっすぐの人は大たい骨からけい骨まで均等に力がかかる
O脚 太ももから広がっている
X脚 ヒザしたから広がっている
O脚とX脚はヒザに負担がかかる
腰痛の改善や予防
腹筋と背筋を鍛えるべき
ヒザをまげて自分のおへそを見える程度でいい。
おへそを10秒眺めるのを一日3セット
骨盤の下に座布団を二つ折りにして、座布団と並行になるくらいまで背を反らす。

本業の薬剤師より

実はかなり困ってるんですが、「出入り禁止」にするわけにも行かず、どうしたものかと思ってます。まぁ、接する時間は長くありませんから、不快な時間は短いんですけどね。

本業の薬剤師より、薬剤師的な知識が上なんじゃないかと思うお客さんがいるんですよ。私だけが困ってるわけじゃない、ってことが、先日、わかりました。薬剤師間で、評判が悪めなんですね。

ハンパじゃないくらいに、詳しいんですよ。それこそ、薬剤師を超えてるんじゃないかと思われるほどに、薬に関する知識があるんですね。「こっちは本業の薬剤師だぞ」っていいたい気もちがなくはないんですが、知識面では、たぶん、向こうのほうが上なんじゃないでしょうか。

おそらくは将来、薬剤師になるんじゃないかと思うんですけどね。っていうか、あれだけの知識量があったら、薬剤師以外の職に就くのは、もったいない気がします。薬剤師になったら、エリートになれるんじゃないでしょうか。

いや、でも、職場の人間関係次第では、潰されるかもしれませんね。そんなピュアな人間じゃないかもしれませんし、そうなったとしても、薬でどうにかしちゃうかもしれませんね。

そのくらいの、大した人間です。もう、お手上げですよ。