さっさと逮捕するべき

チケットの売買をしておきながら、本物を送ってこない詐欺があるようです。
ああ、これはねぇ。
お金を盗られたことと、楽しみを奪われたことと二重に辛いですよね。
しかも地方だったりすると宿泊先までとってしまったらそちらもマイナスになりますね。
信頼を得るために保険証の写真を送ってくるって凄いですね。
被害に遭って警察に相談したら、警察に軽率なことをしたと怒られたなど。
まあ、警察の人からしたら一言言いたくもなりますよね。
犯罪者はホストクラブで遊び歩いている女性だそうです。
自分で一生懸命働いてホストと遊ぶ女性はいいですよ。
でもそうやってちゃんとしている人だって、ホストに行く人ということで避難の目がいきますね。
さっさと逮捕するべき人ですよ。

不器用の人に向いている薬剤師の求人

普段から何をするにも不器用で大学まではよかったけれど、社会にでて通用するのか不安だった人、実際働いてみたら思ったよりも大変だったと思い自信を無くした人などいろいろな人がいます。私は医療機器メーカーの求人を探している時にそう思いました。
今一生懸命仕事が早く覚えられるように頑張っているけれど、なかなか自分が不器用なせいでうまくいかなくて転職をかんがえているという人もいるかもしれません。
いくら不器用が原因で仕事ができないと思っていても転職しても一緒だよね…とそういう思いが朝から晩まで思いめぐってどうしたらいいのだろうと悩んでいませんか?
不器用な人というのは、どうしてもマイナスイメージでとらえられるかもしれません。でも不器用な人って思ったよりも、薬剤師としてうまく働いていけるというケースもあるのです。

・不器用な人は集中力がある人が多い
調剤の仕事といえば処方箋通りの薬の準備や、その薬の処方が間違っていないか確認し、他の薬を飲んでいる場合は飲み合わせを確認したりなど、少しのミスも許されない仕事です。
どれだけ作業が早い人でもミスをしてしまったのでは、お客様の命に関わることもあります。
その点不器用な人は自分が器用ではないとわかっているので慎重になります。細かなグラム単位をはかる薬も何度も確認して薬を調合することができます。
こうやって考えると不器用な人は調剤の仕事に向いているといえるのではないでしょうか。

・不器用な人は慎重なのでトラブルが少ない
不器用な人は自分が不器用だとわかっているので、言葉使いも丁寧になります。調剤でトラブルの元となるのは、薬の準備よりも患者さんへの説明不足です。高齢の方だとどれだけ説明しても家に帰ると飲み方がわからなくなってしまうなんてこともあります。
理解してもらうにはゆっくりとわかりやすく説明し、紙に書いてわかりやすくしてあげることが必要です。
訪問診療などでは、ビニールでできたポケット付きのカレンダーに毎日のお薬を入れてあげるサービスをしている薬局もあります。
大変な作業ですが、慎重な方だとそういった作業も手を抜くことなくできるので患者さんの信頼を得ることも多いでしょう。
そして若い患者さんは一秒でも早く薬局を去りたいと思っている方が多いようです。そういった方はあまり話を聞いていないこともよくあります。自分で判断できてしまうので勝手な判断でお薬を飲み、中断するということもあります。そのせいで副作用がでて薬剤師のせいだと言ってしまう患者さんもたまにいます。
そういったトラブルを防ぐためにも若い方にも同じく話を聞いてもらうように慎重に対応することが大切です。